投稿

唾石症日記1

唾石症 なるものになってしまった。 尿管結石の唾液線バージョンといえばわかりやすいかな。 自分の場合、唾液を作り出す箇所に石があり、その石が唾液腺を封じている。 そのため唾液がちゃんと出ず、唾液を作り出すところが腫れているらしい。 食事をした後に、よく右顎の下あたりが腫れる事がよくあった。 食事後30分後くらいすると腫れが治まっていたが 5日くらい腫れが治らない。おかしい。 さっそく土曜日に内科を受診。 先生が辞書を引っ張り出して、説明。 唾石症ではないかな!?後で考えたらこの先生はすごい人。 口腔外科を受診してくださいと言われたので、家の近くの口腔外科へ。 CTを撮って見たら5ミリ程度の石があった。チーン。。。。 手術が必要なので大きな病院でないと。紹介状書きます。 赤十字へ。大きな病院だから予想していたが、待たされる。。。。 今のCTではどこに石があるかわからないと言われ再度詳細な情報が撮れるCTで撮影。 どうやらかなり奥に石があるらしい。 このまま様子を見ても良いです、結構石を持ってる人いますよ ただひどくなると化膿する可能性がありますということ。 状態が良い時に治したい、様子見ても石が大きくなったり腫れがひどくなるなら 早く治そうと思って、その日に入院の手続き。 治療方法は全身麻酔と口内からの摘出手術。 全身麻酔の検査もしたため、結局1日仕事に。 処方された薬を飲むこと5日くらい。腫れが引いた。 抗生物質の薬と、うがい薬おかげか、炎症が引いて唾液が出るようになったらしい。 予定通り日曜から入院。 翌週からGWで入院のため有給で1週間休み、合わせて2週間の休み。治療に専念せねば。 日曜は特にやることはなく、普通に簡単な説明を受けて 飯食ってシャワー浴びて寝る。 ただ薬の袋がバカでかかった。えっ、そんなにというレベル。 薬が基本、液状。固形物は飲めないという事だろうが、ちょっとビビる。 バカでかかった理由は1リットルのうがい薬だったw 2年前は鎖骨骨折で全身麻酔と手術をしたり(結構しんどかった) つい最近親知らずを3本抜いていたので(猛烈に痛かった) 大丈夫だろうと軽い気持ちだったが、ビビる。

2017年 はてさてどうなるか

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。 年末は前半は調子のにってお酒をかっくらってましたが 後半で娘にうつされたのか、体が弱って風邪を引いたのか(おそらく両方 寝込んでおり、未だに風が治らないw 年は恐ろしい。 昨年は振り返ると アプリ開発でやってきたことは 言語学習 ・Kotlin ・Swift 使ってみたライブラリ、サービス、機能 やってみたこと ・Realm ・Firebase ・LogPush ・Bitbucket ・iCloud ・TodayExtention ・AppGroups ・3DTouchの対応 ・その他iOSの新機能の導入 ・UIテスト自動化 ・パフォーマンス計測 ・アプリ用HPのリニューアル ・アプリアイコンなどデザインを自分でやる ・自前クラスを静的Framework化 などなど 自分のアプリにそれらを組み込み色々やったが 新しくリリースしたのはたったの3つ 何でもかんでも作って出せば良いものではないが、もう少し頑張れたのではないかと。 書籍はアプリ開発関係を3冊くらい読みました。少ない。。。 あとハード面ではサポート切れのMacを開けていじくりまわしたり 自作PCを6年ぶりに作りハード面の知識の遅れを取り戻したりした。 会社の方は入社してから出来ることをただやってるだけだし Webの方をやるにも中途半端でしかもスピード求められるから コアになることはできない。 しかもヘルプ要員で入れ替わり立ち代わりでやるから いつまでたっても成長しない。 それに社内体制むちゃくちゃだから、 同僚といつも愚痴って何も変わらないまま終わる まあ会社の方は体制直さないと、どうにもできないとこまできてる。 いい方向に行くように動くのみ!! 給料は上がったけど、友人と忘年会で年収の話になり自分以外は 500万くらいが平均やないか。 副業で頑張ったときと合わせないとそこまでいかね〜 友人の皆様は皆優秀でした。負けずに頑張ります。 今年は引き続き副業でアプリ開発をやりつつ 自分の生活にIoTを導入していこうかなと思います。 とりあえずRaspberry Piとか調べて1年くらいかけて やっていきたいと思います。 今年もよろしくお願いしま...

AppleTV 第四世代購入しました

イメージ
主にYouTubeをTVで見るのと、 MacBookProの画面をミラーリングするために買いました。 外箱はこんな感じ。しゃれおつ。 付属品はこちら。Lightningケーブルがありがたい。 接続端子はこれだけ。スマート。 リモコンがかなり変わってます。 上の黒い部分がタッチパネルになってて使いやすいです。 セットアップも簡単にできます。 暇があればAppleTVアプリも開発してみたいと思います。 iCloudを使えば音楽、写真、映画などTVでみれます。 iTunesでコンテンツを購入されている方はオススメです。

デバック用に購入したFreetel 雅

イメージ
Androidアプリのデバック用にFreetelの雅を購入しました。 一緒にフィルムも。  届いたのがこちら。 雅の箱がすごくセンスがあります。 フィルムはアンチグレア。付属品はまあ普通ですね。 早速開封。 充電ケーブルとバッテリーと保証書と説明書。 裏蓋を外して バッテリーを装着 ちゃんと起動しました。 起動アニメーションが かっこいいですね。 AndroidのVerは5.1 初期設定後の画面、雅っぽい Geekbench3の結果はこんな感じ。 ゲームしたりするとカクつきますが デバック機としては問題無いです。 これで開発がはかどります。

USBハブ ORICO 7ポート RH7-U3

イメージ
iMacを使っていて、USBポートが足りなくなって来たので 良いハブが無いか探してみた結果、こちら ORICO 7ポート RH7-U3 外箱がこんな感じ。 付属品はACアダプタと説明書。 下2ポートは電源供給付きです。 見た目がMacProみたいなハブです。 繋げてみたらこんな感じ。 下2ポートはスマフォのUSBを繋いで iPhone、Android端末の充電に使ってます。 ポートの数、電源供給、など申し分無いですが ちょっと大きいので、星4つです。 とても便利なのでこれからUSBハブの購入を 検討されている方。おすすめです。

会社のMac miniをHDDからSSDに換装

イメージ
会社のMac miniをHDDからSSDに換装しました。 まあ今時、開発機がHDD起動とかね。。。。 換装したのはこちら。 SandiskのSSDは新しく性能が良いものが出てますが 値段とコスパを考えこれに。 はい、いつも通りひっくり返し、蓋を開けていきます。 蓋を開けたらこんな感じ。 んふ、相変わらず詰まってる。 まず冷却ファンを外して はいマザボが見えました。 次にWifiアンテナを外します。 HDDが顔を見せました。 一応、左下の固定パーツも外します。 HDDが取り出しやすくなりました。 HDDの固定パーツをSSDに付け直して はい、固定できました。 あとは元に戻すだけ。 10分くらいで簡単にできました。 iMacに比べれば屁のカッパです。 SSDに換装して爆速になりました。 (当たり前かw)

MacBookPro DVDドライブをHDDに交換

イメージ
MacBookProのHDDをSSD(128GB)に換装してから 大容量のデータをどうしようか悩んでました。 そんな時に見つけたのが、これ。 DVDドライブの領域をHDD or SSDに置き換えるためのキットです。 DVDドライブを使うことがほとんど無かったのと 外付けに頼らず、MacBookPro単体で解決出来るように。 届いたのがこんな感じ。 ちゃんとトルクスドライバーなど付属しているので ちょっとお得な感じ。 さっそくいつものように、MacBookProを開封。 DVDドライブを外しました。簡単、簡単。 余っている内臓HDDをキットに付け SATAに接続して、DVDドライブがあった場所に 収めるだけです。綺麗にはまります。 これで自分のMacBookProはバッテリーとマザボとCPU以外、 純正品ではなくなりましたw バッテリーが死んだらまた変えます。 古いMacBookProは色々いじれるからいいですよね。 最新のものは完全に囲い込みされて そのあたりの楽しみがまったくない。 完全に動かなくなるまでこのPCを使うつもりです。